

加藤 由子 (監修), 渡部 潤一 (監修), 中村 尚 (監修)
◆1995円+税◆出版社: 小学館 (2009/7/8)
くらべて学べる!
身近なものから宇宙の果てまで、いろいろなものをくらべて発見する知識。
くらべることで、新たな発見と驚きのトビラが開きます。
いちばん大きな動物は? いちばん速い乗り物は? などさまざまな疑問に答えます。

川端 誠 (著)
◆1300円+税◆出版社: BL出版 (2001/08)
暑い夏の日。お化け屋敷ではお化けたちが様々な方法で涼をとっています。
井戸で冷やしたスイカを食べ、お風呂で汗を流し、庭先では流しそうめん。
懐しい日本の夏を描きます。 (「MARC」データベースより)

竹下 文子 (著), 鈴木 まもる (イラスト)
◆1000円+税◆出版社: 偕成社 (2004/06)
「おまたせしました。このバスはみさきとうだい行きです」 駅前から海に向けて、
バスが発車しました。「ピンポン」と鳴るたび、バスは止まります。踏み切りで待って、
坂道を登り、トンネルを抜けると…そこは海! (「MARC」データベースより)

白土 あつこ (著)
◆1200円+税◆出版社: ひさかたチャイルド (2007/06)
じいじにすいかをとどけるとちゅう、おかしなたぬきがあらわれて「ねえねえすいかわりってしたことある?」
「つめたいすいかジュースおいしいよ」。
さあ、たっくんはちゃんとすいかをとどけられるかな。(「BOOK」データベースより)

いわむら かずお (著)
◆1200円+税◆出版社: ひさかたチャイルド (2009/07)
『とっくんトラック』シリーズ、いわむらかずお最新作。

石村 知愛 (著)
◆1000円+税◆出版社: ひさかたチャイルド (2000/06)
ひまわりっておもしろいよ。わらったり、うたったり、ひそひそっておはなししたり…。
遠足で、ひまわりばたけにやってきた元気いっぱいの園児たちの様子をほのぼのと描いた絵本。
(「MARC」データベースより)

得田 之久 (著), 久住 卓也 (イラスト)
◆1300円+税◆出版社: 童心社 (2009/04)
むしたちがジャンケンポン!オニになったのはミイデラゴミムシ。
チョウ組、カブトムシ組などにわかれて、むしたちがかくれんぼ。
むしたちの生息場所や生態も知ることができます。 (「BOOK」データベースより)

寺村 輝夫 (著), 永井 郁子 (イラスト)
◆1000円+税◆出版社: あかね書房 (1989/06)
白ねこアイコのじゅもんで、かいぞくのおかしらになったポケットは、
三人の手下をつれて、たから島に出発した。 (「BOOK」データベースより)

アン グットマン (著), ゲオルグ ハレンスレーベン (イラスト), Anne Gutman (原著), Georg Hallensleben (原著), ひがし かずこ (翻訳) 1000円+税 出版社: 岩崎書店 (2005/02) わたしペネロペ。なつやすみ、うみべのあさはいいきもち。いそいでおよぎにいくしたくをしなくちゃ。 あれれ、わたし、なにをもっていけばいいのかなあ。さあ、本を開いて。ペネロペが待っているよ。 (「MARC」データベースより)

田丸 瑞穂(写真) 岩貞 るみこ (著), 真斗 (イラスト)
◆580円+税◆出版社: 講談社 (2009/7/16)
「ハチはいま、大好きだった上野先生に、会いたくて会いたくて、
しかたなかった上野先生に、やっとやっと、会えたんだよね――。」
雨の日も雪の日も、主人の帰りを駅で待つ。日本一有名な犬ハチと、
飼い主のあたたかい心の交流を描いたノンフィクション。
愛する者と暮らすことのすばらしさ、別れのせつなさに胸をうたれます。
あなたを待つ人はだれですか。

岡田 晴恵 (著)
◆1500円+税◆出版社: 学習研究社 (2008/10)
病気と薬の関係をわかりやすく説明したファンタジー小説。主人公は正義感が強い駆け出しの薬の魔女・ローズ。ローズは薬草魔女のファーマ先生や心優しいワクチンの魔女ワッカ先生たちに励まされて、H5の魔女など、人間をこまらせる病気の魔女たちと戦う。

堀 浩 (著)
◆1200円+税◆出版社: ひさかたチャイルド (2009/04)
大きく開けた口の中や鼻の穴、しっぽ、足の爪の様子など、そばに寄らないとみることができないカバの体を原寸大写真で疑似体験。水中でのうんちの様子や、泳ぐ様子などもバッチリ。

つちだ よしはる (著)
◆900円+税◆出版社: あかね書房 (2005/03)
くまのこ、うさぎのこ、きつねのこ、たぬきのこは、大の仲良し。梅雨と夏と秋の豊かな自然の中で友だちを思いやる、温かいお話。

なりゆき わかこ (著)
◆900円+税◆出版社: ポプラ社 (2009/03)
八月七日にひろったこねこ「はなこ」は、わたしのかわいい「いもうと」になった。悲しいできごとをのりこえた女の子のお話。

宮西 達也 (著)
◆1200円+税◆出版社: ポプラ社 (2008/12)
ひとりぼっちのパウパウサウルスは、さみしくてあなにとじこもっていました。そこへ現れたティラノサウルスは…優しい愛情物語。

湯本 香樹実 (著)
◆1200円+税◆出版社: 理論社 (2007/10)
魔法の鏡をわってしまった魔女は、魔法もつかえずひとりぽっちに。そこへ病気をなおしてほしいとネズミが…友だちの物語。

村上 しいこ (著)
◆1200円+税◆出版社: 岩崎書店 (2007/11)
クラス対抗リレーの優勝トロフィーが教室から消えた。犯人さがしが始まるなか、かめきちがちょっとあやしい行動に…

富安 陽子 (著)
◆1400円+税◆出版社: 理論社 (2007/07)
やまんばあさんは栗太郎といっしょに鬼退治へ。お供はアリとナメクジ!?296歳のスーパーおばあさんが、むかし話の中で大かつやく!

島村 木綿子 (著)
◆1300円+税◆出版社: 国土社 (2008/09)
森に囲まれた七草小屋で、なぞの写真集が評判をよんでいました。ページを開くと山の住人たちのふしぎな出会いがかなうのです…。

泉 啓子 (著)
◆1400円+税◆出版社: あかね書房 (2006/10)
兄が荒れ、6年生の麻也の生活は一変する。バラバラの家族、友情の亀裂…新たな一歩を踏み出す麻也は…?家族と友情の感動物語。