福岡・博多、天神の新天町商店街(しんてんちょう)

好きです、私たちの福岡 新天町

2016年07月21日 05:38 PM
8月2日(火)~8月11日(木)
赤星 勝 油彩画展
地塗り作りに7割の力を注ぎ描いた油彩画。
椿、マーガレット、あざみ、ざくろ等の静物と、
先に出かけたマルタ共和国の城寒都市等の風景に加え、
人物画2点を合わせて、50号から0号までの約40点展示。


8月12日(金)~8月15日(月)
盆休み


8月16日(火)~8月28日(日) ※22日(月)は休廊
油彩・水彩小品展
・連絡先・・・ギャラリーセル TEL092-741-4890
・内容・・・長谷川陽三の抽象の油彩作品「墾」や「雪」。
足達襄の根子岳の風景やポピーの花、椿などを描いた油彩や水彩作品を合わせて約20点展示。



==お問合せ==
ギャラリー風
福岡市中央区天神2-8-136
TEL 092-711-1510
http://www.artwind.jp/

2016年07月20日 09:30 AM
8月1日(月)~8月11日(祝・木)  (8月1日は16:00~)
夏の出会い展 (1F)
*九州にゆかりのある作家10人の展覧会。
 安達博文、池末満、井上敬一、大江良二、川野裕一郎、近藤えみ、
 寺田和幸、野見山暁治、弥富節子、山口千里、吉武研司
  

8月2日(火)~8月7日(日)
Eriko のビスクドール展 (2F)
*いきえりこ氏の20年の集大成として、初の個展。
 ピエロなどのビスクドール。


8月2日(月)~8月12日(金)
安西博之展 (4F)
*インスタレーション タイトル:「繭(まゆ)の息吹」
 命の息吹としての角フォルム、生命の宿りとしての繭フォルム。
 この二つのフォルムが展開する生命・タマシイの空間世界。


8月17日(水)~8月21日(日)
佐々木俊介個展 ―机上の風景― (1F)
*室内の、机を核(主題)とした俯瞰図と、その周辺に抽象化した家財道具
 を配置したもの。油彩画を中心に約15点。


8月17日(水)~8月21日(日)
桃李会の仲間とともに かな三人展 (2・3F)
*桑野芳月、今津瑠美子、城戸睦と、仲間12名のグループ展。
 2F:秋の歌をさそわれて かな書の世界をくりひろげる
 3F:かな三人展 筑紫万葉によせて


第34回 〇(マル)人展 (4F)
*福岡教育大学美術科卒業生を中心とした13人のグループ展。
油彩画、日本画、版画、イラスト、立体、オブジェ等、様々なジャンルの
作品を約40点展示します。
伊藤初美、小田克也、小田裕紀子、川村愛、K.タエコ、進藤雅昭、田井英子、
成清伸助、野片恵理子、福島みゆき、船越アケミ、百田まどか、山邊比呂子。


8月23日(火)~8月28日(日)
インドの刺し子・カンタに触れてみませんか?サンサール展 (1F)
*20年前にインド在住していた頃に知り合った女性3人のサンサール。
インドの刺し子カンタを紹介して10年以上になる。
膨大な時間をかけて布の上に一針一針目を残すことでしか
生まれ得ない究極の手仕事を紹介する。
カンタ、工芸作品、タペストリーなど約150点。


8月25日(木)~8月30日(火)
第6回 示現会福岡支部小品展 復興支援チャリティー同時開催 (2・3F)
*日展系絵画団体示現会の福岡支部44名による油彩・水彩の小品展。
日常の一コマを非日常に高めるべくそれぞれの個性を生かして制作している。
 今回は熊本復興チャリティも同時開催する。
 




==お問合せ==
㈱ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2-9-212(新天町南通り)
TEL 092-721-6013
FAX 092-752-1066

2016年06月27日 09:47 AM
6月28日(火)~7月3日(日)
山崎勉 油絵展
・連絡先・・・ギャラリーセル TEL092-741-4890
30有余年、パリを拠点に活動。フランスを中心にヨーロッパ各地の風景、日本では沖縄の風景、果実や花などの静物画、そして人物画等 約30点。

7月5(火)~7月10日(日)
自然窯展 村上誠吉
糸島の土で、自然灰釉などをかけ、素朴さとやさしさの伝わる土味を出して作った夏らしい皿、急須、カップ、花入れや壺など約150点展示即売。

7月12(火)~7月17日(日)
セル小品展
・連絡先・・・ギャラリーセル TEL092-741-4890
・内容・・・ギャラリー所蔵の油彩、水彩の作品を約25点展示。

7月19(火)~7月31(日) ※25日(月)は休廊
尾畑洋子 挿絵・カット原画展
文芸誌や小説などの挿入挿絵の原画を数十点展示。

==お問い合わせ==
ギャラリーSEL
福岡市中央区天神2-9-207(新天町南通り)
TEL 092-741-4890


2016年06月20日 09:00 AM
7月5日(火)~7月10日(日)
中島髙穂 神代人形展 悠久の時 (1F)
*日本神話の神々と古代の人々、そして人々を包み込む自然を人形で表現
した作品。神楽面を中心に、木彫と陶彫の面を10点程展示。
人形は陶彫彩色(博多人形と同じ)。


第9回 遊美会 油絵作品展 (2F)
*西日本新聞TNC文化サークル(アイ&カルチャ天神)土曜日教室9名の
グループ展。


平山みち子個展 花から花へ (4F)
*花は毎年美しい花を咲かせ、そして次の世代へと命を繋いでゆく。
 巡り来る季節ごとに再開出来る喜びと、感謝の気持ちを今回いろんな形
 でキャンバスにとらえた平山氏の個展。


7月12日(火)~7月17日(日)
柴田泰雲・祭り絵展 (1F)
*墨線に透明絵の具で彩色する墨彩画、石に字を刻くする篆刻、
サンドペーパーに石で絵を描く紙やすり絵など、25点の作品を展示する。

小濵亜由美 絵画展 (2F)
*身近な花々をテーマに、100号から小作品まで約20点


7月19日(火)~7月24日(日)
芹沢幸子絵画自選展(1F)
*絵を描きはじめてからこれ迄描いた作品の中から自選の作品。
主に油彩、他混合技法による静物、風景、心象画、約20点。


原寛 油絵小品展ならびに絵ハガキ展(2F)
*猫、メザシ、干あじなどや、田川の祭り、香春岳など、約40点。


7月26日(火)~7月31日(日)
木のフックと陶人形―師弟2人―展(1F)
*カシノ木の枝で作ったもの掛け「木のフック」や木トンボを制作する
竹中正基氏と、童・夢地蔵・鬼たちの「陶人形」を制作する萬野栄一氏
の師弟二人展。


第九回グループ「藍」日本画教室展(2F)
*水永宗勝氏が講師の教室グループ「藍」日本画教室のグループ展。
和紙に日本画画材の岩絵具・水干絵具・墨・箔などを用いて、伝統的
日本画技法を駆使しながら、花・鳥・動物・静物・建築物・個性あふれる
自画像、それに心象抽象風の表現など描くひとそれぞれの個性やセンスを
重視した、古典的表現から現代的表現までの作品、0号~40号まで約35点展示する。


牟田博子ろうけつ染作品展 (4F)
*ろうけつ染めによる技法により、ゆかた、日がさ、タペストリー、
バック等生活の中に身近にあるものを創っている牟田氏。
また、今回ろうけつ染めを始めるきっかけとなった長姉 久留須幹子
(元、太平洋美術会会員)の作品も展示する。


==お問合せ==
㈱ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2-9-212(新天町南通り)
TEL 092-721-6013
FAX 092-752-1066

2016年05月24日 06:34 PM
5月31日(火)~6月5日(日)
田村正一展(水彩画)
詫び然びをテーマに石畳、町家、寺院、回廊など、京都、新潟で取材したモチーフをもとに、その具現化を目指し、描いた風景や、植物等の水彩作品 約30点。

6月7(火)~5月12日(日)
野口睦幸展
なにげない街や村里の情景に惹きつけられて描いた油彩画、背振山の麓の景色や、工場地帯、古びた建物など 約40点。

6月14(火)~6月19日(日)
セル小品展
・連絡先・・・ギャラリーセル TEL092-741-4890
・内容・・・ギャラリー所蔵の油彩、水彩の作品を約25点展示。

6月21(火)~6月26(日)
濱義文 漆画展
独特の奥行や質感、宝石のように輝く魅力的なベトナム漆画。
今回は天草陶石を用いて新しい画面作りに挑戦した。約40点を展示即売。

6月28(火)~7月3日(日)
山崎勉 油絵展
・連絡先・・・ギャラリーセル TEL092-741-4890
・内容・・・30有余年、パリを拠点に活動。フランスを中心にヨーロッパ各地の風景、      日本では沖縄の風景、果実や花などの静物画、そして人物画等 約30点。



==お問い合わせ==
ギャラリーSEL
福岡市中央区天神2-9-207(新天町南通り)
TEL 092-741-4890


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