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| Last Up Date 2001/4/29 |
| 新天町ギャラリー情報場所は新天町マップでご覧ください。 ギャラリーセル、ギャラリーおいし、ギャラリー風、村岡屋ギャラリー |
| ギャラリー SEL 新天町南通り(シノハラ2F)PHONE 092-741-4890 |
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7/7(火)- 7/12(日) 作 品:茶色を基調とした身近な風景、花、海等の油彩0〜10号まで約30点 創元会会員、審査員、運営委員、日本美術家連盟会員、 久留米連合文化会会員 |
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7/14(火)- 7/19(日) 作 品:足達襄が旅立たれて今年の3月25日で丸10年を迎えました。 この期に(壮大なる創造の奇跡)を発表させていただきます。 主にシルクロードを基点にスケッチされた油彩と水彩作品 30点 |
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7/21(火)- 7/26(日) 作 品:描くことの楽しみ、喜びを実感しながら、本村浩章先生の教室に 通う6人展。季節の花、くだものなどの静物、また、郷土の風景や 阿蘇、九重、志賀島、山口の角島の風景、油彩を中心にした30点 |
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7/28(火)- 8/2(日) 作 品:城戸:銀座展以来、久々の地元での個展。沖縄・座間味島で体験した 森や海のたくさんの命の芽吹き、その感動をアクリル画で表現。 アジア美術家連盟会員、二科会所属、 アルバ・ガッタ・ローマ芸術家協会名誉会員 松澤:新感覚の女性像を中心にした日本画。切絵による、 はじめての絵本「コガネハナイチゴの木」の原画も展示。 母、娘合わせて 約45点 |
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ギャラリーおいし |
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| 7/7(火)− 7/12(日) 桃色少女・空色少年 市松人形「ほほえみメッセージ」 人形師 藤村明光 展 (1F) 作 品: 江戸時代から続く材料をもとに作られた市松人形。 着せ替えをして楽しめる昔ながらの抱き人形。 伊藤倭 ろうけつ 展 (2F) 作 品: 天然素材の布(麻、木綿、絹)に、溶かした蝋で自由に模様を描いて 染色をしたろうけつ染め。着物、服地など生活に使えるもの 約100点 トロック祥子 手ひねりの備前焼展 (3F) 作 品: ひもつくりで制作し、6メートルの穴窯で9日間かけて焼成した 食器・花器・茶道具など 約100点。 |
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| 7/14(火)− 7/28(火) 金井杜道写真展 KANAI MORIO PHOTO EXIBITION AT FUKUOKA 「阿修羅」 (1F) 作 品: 京都国立博物館勤務を経て、現在はフリーで文化財写真に 取り組んでいる金井杜道氏の写真展。 奈良・興福寺の国宝阿修羅像13点を展示いたします。 |
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| 7/14(火)− 7/19(日) 西山進のマンガ 展 「核兵器なくせ、平和大好き」 (3F) 作 品: 西山進氏の彩色マンガや油彩による原爆図など 約23点。 |
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| 7/21(火)− 7/26(日) 糸永雄一郎 型染 のれん展 (3F) 作 品: 麻で作られた型染めの大型のれん、壁に掛けたり 部屋の 間仕切りに使われるような、大型のインテリアのれん等。 |
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| 7/28(火)− 8/2(日) 筑紫の那のみずほ展 (2F) 作 品: 城島博氏の水墨画 15点 |
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| 8/1(土)− 8/12(水) ゲンカイナダサミット 展 (1F・企画) 作 品: 井上敬一氏、岩井壽照氏、土屋泉太氏、森浩一氏、吉武研司氏、 そして韓国の金明植氏の6人の絵画の展覧会です。 |
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| 8/4(火)− 8/9(日) 園田寿美子 Witty Witch Collection 2009 (2F) 作 品: ハイブランドのインポート生地で作り出す着心地の良さ。 ウィッチオリジナルのフレンチカジュアルな衣服の数々。 展示期間は大人のセレクトスペースを演出します。 沖田之龍 個展 「讃歌」 (4F) 作 品: 「懸命に生きる人々」をテーマに、感謝と尊敬、憧憬の思いを こめて描いた書の作品 約20点。 |
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| 8/13(木)− 8/15(土) 夏季休廊 |
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| 8/18(火)− 8/23(日) 井口敏秋 「古秋染」 40周年特別作品 展 (1F) 作 品: 上質のシルクや麻に幾度も染めを施し、柿渋で仕上げた独特の 技法「古秋染」の作品を展示。 中国工筆花鳥・山水画 展 (2F) 作 品: 中国花鳥画伝統的な筆法の一つで、精密画である中国工筆画 (こうひつが)や山水画の展示。馮一峰(ヒョウ イッポウ)氏は 中国宋代宮廷の花鳥を基礎に創作しており、全て絹を使い描いて いる。 第27回 ○人展 (4F) 作 品: 絵画(水彩画、油彩画、アクリル画、パステル画)、版画(木版画、 シルクスクリーン)立体、リサイクルオブジェなどのグループ展。 |
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| 8/25(火)− 8/30(日) 里帰り個展 「わたしのいる場所」 (1F) 作 品: 情報誌アヴァンティの表紙絵などで知られている、タイ在住の イラストレーター阿部恭子さんの、福岡での里帰り個展。 今林明子 展 (4F) 作 品: 「日常に潜む不安や虚無感」の表現をテーマに、写真を用いた モノクロームの油彩画、約12点。 |
| ギャラリー風 http://www.gkaze.jp 新天町北通り PHONE 092-711-1510 |
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6/22(月)-6/28(日) |
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6/23(火)-6/28(日) |
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6/29(月)-7/5(日) |
| 村岡屋ギャラリー 新天町南通り(村岡屋2・3F)PHONE 092-711-1187 |
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7/7(火)-7/12(日) 2F 永田松蔵 作品展 |
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7/14(火)-7/19(日) 2F Koishiwarayaki 太田龍成 |
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7/21(火)-7/26(日) 2F 小山路窯 江口康成 作陶展 |
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7/28(火)-8/2(日) 2F 庄村久喜 作陶展 |
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